研究室にこんにちは
《創刊特別インタビュー》九州大学高等研究院特別主幹教授 都甲潔氏

様々な分野において加速度的にデジタル化が進んでいる。食の分野も同様である。一方、日本にインターネットが誕生したのは1984年。大学同士を通信回線で結ぶ状態からのスタートであった。その後1993年には、画像が扱えるウェブブ […]

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研究室にこんにちは
東京家政大学・大学院 峯木眞知子教授

日を増すごとに活発になる「食を科学する」取り組み。この視点で色んな研究室を紹介する。 食のエビデンスをより身近に、一般の人でも興味が沸き、理解しやすいをテーマに東京家政大学・大学院の峯木教授にインタビューをさせていただき […]

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ごはんのおとも
《1皿目》誕生とともに食べる

創刊号、誕生ということで、先日子どもが生まれた私が最近の出来事をお伝えします。 ■家に帰るそのときに… 母子ともに退院する日、病院のベテラン助産師さんがこんなことを。助産師「昔は米のとぎ汁を飲ませたりしたんですよー。」私 […]

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【LOAD&ROAD×アサヒグループ共同研究発表】お茶の成分と官能評価結果に基づくteploティーポットの抽出制御能力の評価について発表

株式会社LOAD&ROAD お茶とIoTで食のパーソナライゼーションをリードする株式会社LOAD&ROAD(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:河野辺和典)は、アサヒクオリティーアンドイノベーションズ株式会社( […]

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3Dプリントで和牛の“サシ”まで再現可能に!

弘前大学|大阪大学|大阪工業大学|科学技術振興機構 ~金太郎飴技術のテーラーメイド生産でタンパク質危機を救う~ 研究成果のポイント 和牛肉の組織構造を設計図に、3D プリントで筋・脂肪・血管の線維組織ファイバーを作製して […]

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炊きたてのご飯の香り成分を測ることに成功

国立大学法人福井大学 福井県農業試験場プレスリリースより 【研究成果のポイント】 炊き立てのご飯の香り成分を正確に測定することに成功。炊飯米の香り成分の変化を細かく評価することが可能になりました。 炊き立てから約5分の短 […]

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「木を飲む」という新体験 、木の食用化を目指すブランド「木(食)人」ローンチ

一般社団法人芸術文化離山 日本の木の食用化を試みる第一弾として、軽井沢の離山を舞台に、もぎたての香木を用いたノンアルコールドリンクを開発・発売します。 新ブランド「木(食)人」(もくしょくじん)から、軽井沢の森の木々を飲 […]

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香りでスピード感が変わることを発見

国立研究開発法人情報通信研究機構 〜レモンは遅い、バニラは速い〜 ポイント 世界で初めて、香りで映像のスピード感が変わる(低次の感覚)新たなクロスモーダル現象を発見し、科学的に実証 香りの新しいクロスモーダル現象の発見は […]

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飲み物の容器の色によって味を感じる強さが変わる

国立大学法人千葉大学 千葉大学文学部2019年卒業生の岡田和也氏、大学院人文科学研究院の一川誠教授は、多様な飲料における味覚(甘味、苦味、酸味、塩味)の強さについて、飲料の中身が見えない状態で容器の色が味覚にどのような影 […]

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スイスの研究チームが研究室で細胞培養によるチョコレートを開発

FOOVO 細胞培養による培養肉の開発が世界的に進んでいるが、今後はチョコレートも工場で作られるかもしれない。 スイスの研究チームは、細胞培養によるチョコレートを製造した。 チューリッヒ応用科学大学(ZHAW)の研究チー […]

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